車運転中の失敗談

田舎道が長々と車は続けて流れていた時,小さな少女たち3人が道を渡ろうと交差点に立っておりましたし、対向車も続けて流れていましたので、僕は気をきかして車を止めましたが、でも少女たちはきょろきょろしているだけでなかなか渡ろうとしないのです。

だから手招きをして渡っていいよ、と合図をしたが対向車は止まらないし、少女たちも渡らない、そのうちに後ろの車からクラクションが、でも僕はガンとして動かなかったのですが、よく見たら、なんと目の上には信号機が付いて居たのでした。少女たちの方向は赤信号になっていたので渡らなかったのは当然ですし、対向車もとまらないのは青信号だったからなのでした。

と約数十秒してから気が付いたのでしたが、この時間は長く思えたね~ やっと信号が変わり、少女たちは道路を渡ったのですが、その時は自然と顔が熱くなるのを覚えましたね~
そろそろボケが来たか、と思ってしまいましたが、でも後ろの車たちはクラクションを鳴らしたのは1回1台だけ。あとはみんな静かに止まっていたのが日本人らしいと言うのか僕のイメージでは関東以北人らしい。

関西方面、西日本圏ではこうはいかなかったかも知れませんね。と言う失敗談でした。カロリナ酵素プラス

Comments are closed, but trackbacks and pingbacks are open.